研究業績

臨床研究

当科では患者様の診断、治療、術後経過などのデータを用いて多くの臨床研究を行い、
将来の治療成績の向上や、新しいガイドラインのエビデンス構築に貢献できるように努めています。
診療前後に研究への同意をいただいた患者様のデータを活用しています。
倫理委員会での承認を得た上で研究を進め、学会発表や論文で結果を公表しています。

  • 熊本地区におけるスモン患者の現状調査
    受付番号/研究機関◆受付番号
    倫理第1408号

    ◆研究期間
    平成29年7月11日から39年3月31日まで
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  • 電気生理学および放射線学、病理学、生化学的手法を用いた筋萎縮性側索硬化症の病態解明と診断法開発
    受付番号/研究機関◆受付番号
    倫理第2358号

    ◆研究期間
    平成30年7月6日から35年3月31日まで
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  • 舌圧測定器を用いた神経筋疾患患者の嚥下機能評価
    受付番号/研究機関◆受付番号
    倫理第938号

    ◆研究期間
    承認日から 2020年3月31日まで
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  • 封入体筋炎患者に対する新規血清診断法の開発
    受付番号/研究機関◆受付番号
    倫理第937号

    ◆研究期間
    承認日から 2022年3月31日まで
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  • 封入体筋炎の病態解明と治療法開発に関する研究
    受付番号/研究機関◆受付番号
    倫理第1124号

    ◆研究期間
    承認日から 2022年3月31日まで
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  • トランスサイレチン型アミロイドーシス患者の臨床症候に関する研究
    受付番号/研究機関◆受付番号
    倫理第1387号

    ◆研究期間
    2017年8月23日から 2023年3月31日まで
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  • アミロイドーシスの病型分類と臨床症候の特徴に関する研究
    受付番号/研究機関◆受付番号
    倫理第1446号

    ◆研究期間
    承認日から2023年3月31日まで
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  • 多発性硬化症治療薬フィンゴリモド内服によって誘導される一過性徐脈と白血球数減少との相関関係の確認
    受付番号/研究機関◆受付番号
    倫理第1279号

    ◆研究期間
    2016年12月9日から 2019年3月31日まで
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  • 家族性アミロイドポリニューロパチー (FAP)治療薬が採血データに与える影響
    受付番号/研究機関◆受付番号
    倫理第1195号

    ◆研究期間
    2016年10月3日から 2019年3月31日まで
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  • 家族性アミロイドポリニューロパチー(FAP)における貧血の推移と臨床症状との関連性に関する研究
    受付番号/研究機関◆受付番号
    倫理第1375号

    ◆研究期間
    2017年6月19日から 2019年3月31日まで
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Copyright© Department of Neurology, Graduate School of Medical Sciences, Kumamoto University.